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コミ1に出ますよー。
明日に迫ったコミ1に出ます。
もう明日だというのに記事を書くのが前日というこのダメ人間っぷり!

今回の本は舞先輩がチーム解散を人質?に取られてアナルを一週間弄られ放題される代わりに
解散を見逃して貰うというまぁお決まりのパターンです。

なんか毎回脅されて汚いオッサンにやられるパターンばっかでまたこれかよ・・・状態なので
夏コミが出せそうなら別のパターンにしようかな。

でもなにかを守るためにいやいや汚いおっさんにやられる女の子って話が好きなんで
今後もおなじになる可能性が高いですが。

内容はこんな感じ

表1

1.jpg

3.jpg
5.jpg


それと今回は漫画以外にシナリオ系も書いてみました。
内容はスカ系です。
本編でスカを描けなかったのでその補填に。
一応挿絵でイラストを描いてますがスカ系を求めてる人には物足らないかもしれません。

以下内容のサンプルです。






「おやおや、中には茶色い物が沢山詰まってるな」

男はクスコ?とかいう道具で私のお尻の穴を広げてそう言った。

「それにひどい臭いだ。部屋の中まで充満するようだよ」

男は下品な笑いを湛える。

「一体これは何なのかな舞くん?教えてくれないか?」
「そ、それは・・・」

そんなの1つしかないじゃない。
私の口からわざわざ言わせようなんて
どこまで人を辱めれば気がすむのだろう。

「・・・ウ、ウンチよ・・・」

私は顔を真赤にして答えた
一番人に見られたくないものを見られてる。
今にも恥ずかしくて死んでしまいたいくらいだ。

「ハッハッハ、そうかウ●コか。
 舞くんみたいな子でもウ●コは溜まるんだな」
「当たり前でしょ!そんなの誰だって同じよ!」

羞恥心から私は声を荒げる。
そんな反応も楽しいかのように男はまた大きく笑った。

「しかしケツの中がこんなではアナルを弄れたものじゃないな。
 この沢山溜まった臭いウ●コを出さないと駄目だな」。

確かにこのままでは私のウンチで汚れてしまうだろう。

「そ、それじゃトイレに行くからお尻のを外してよ」
「いや、トイレに行く必要なんてない。ここですればいい」
「は?」

いま、なんて言ったの?
ここですればいい? 聞き間違い?

「いきなり出せと言われても無理だろう。浣腸をしてあげるよ」
「なッ」

浣腸?嘘でしょ?
まさかここでウンチをしろとでも言うの?

「ふ、ふざけないで!そんなの・・・出来るわけないじゃない!
 人前でウンチなんて・・・そんなの普通じゃないわ!」
おもわず私は声を荒げた。
「おやおや、君みたいな子がアナルを好き勝手に弄られる
 これも普通じゃないと思うが?」
「それは・・・」

私は言葉に詰まってしまった。
確かにこんな場所にいること自体普通じゃないのだ。
しかしウンチをするなんて女の子なら一番他人に見せたくない行為だ。

「でもだからって・・・」
「嫌というなら別に構わないぞ。
 そのかわり君のここ数日の努力が無駄になるだけだ」
男はいままでのニヤけ面を止めて冷たく言い放った。
確かにここで拒否すれば何もかもがなくなってしまう。

「大切なモノを守るためなんだろう?」

そうだ。そのとおりだ。
私には拒否権なんて最初からなかったのだ。

「わかったわよ・・・すればいいんでしょ」

私は表面上投げやり気味に言った。
これが精一杯の抵抗だったのだが男に見透かされていたようだ。

「そんな言い方じゃ駄目だな。
 ちゃんと『浣腸をして私の臭いウ●コを出させてください』とお願いしろ」

しばし絶句してしまった。
この男はとことん私を辱めるつもりなのだろう。

「か、浣腸をして私の・・・く、臭いウ●コを出せてください・・・」
震える声で絞り出すように声を出す。

恥ずかしくて、悔しくて、私の目頭は熱くなった。
そんな私に満足したのか男はハハハと大笑いをして部屋を後にした。


「ほら、入れるぞ」

準備を終えた男はそう言った。

「は・・・い」

自らお尻を広げ、肛門を大きく曝け出した私のアナルに
注射器を大きくしたようなものが挿される。

「ん・・・」

ひんやりとした感覚が伝わる。
指とは違う冷たさに私の肛門はキュっとしまる。
それ気づいたのか男は遊ぶようにくるくると先端を回した。

「あ・・・んっ」

思わず反応してしまう。
顔は見えないが男はニヤニヤと笑ってるに違いない。

「ケツ穴で気持ちよくなってるところ悪いがそろそろ入れされて貰うぞ」

男がそういうと私の直腸に液体が流れ込んできた。

「あっ・・・あっ」

いままで感じたことのない刺激が私のアナルを滑っていく。
そして指では届かない奥の方までじんわりと冷たい感覚が広がっていく。

「う、うう・・・」

液体を入れられた。
ただこれだけの事なのに私の体は敏感に反応してしまう。
決して気持ちいいわけではないが未経験の刺激に私は身悶えてしまった。

「ハッハッハ。初めての浣腸でこの反応か。
 やはり舞くんはアナルの素質があるな」
男は楽しそうにそう言うと二本目の水をバケツから吸い上げた。









まぁこんな感じでアナル調教の前にアナルを綺麗するために浣腸をされるという話です。

エロSSを前々から書いてみたいなーと思っていたので楽しんで書けました。

こちらの感想も聞きたいですね。


まぁこんなところかな。



委託はいつもどおりとらのあな様とメロンブックス様にてしております。
アドレスは下記の通りです。

とらのあな様
メロンブックス様


それでは明日サークルスペースでお待ちしております。
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[2016/04/30 12:09 ] | 同人誌 | コメント(0)
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